八百万姦

八百万姦は神隠しというかたちで異世界に迷い込んだ女子大生を描いたprhsさんの漫画です。
主人公である友里恵は、あるきっかけで神々の世界に迷い込んでしまいます。
全く知らない世界に迷い込んだ友里恵はおろおろするばかり。
まあ、仕方がないでしょう。
誰だって知らない場所に迷い込んだら混乱してしまいます。
パニックにならなかっただけよかったということでしょうか。
しかし、だからと言って八百万姦から逃げられるわけではありません。
現実問題として、友里恵は八百万姦の世界から逃げる手段を奪われてしまいます。
八百万姦の世界の住人によって騙され、借金まで背負わされてしまいます。
まあ、悲惨な状況と言ってしまっていいでしょう。
この悲惨な状況で友里恵の心の支えとなったのは、友里恵と同じ状況に陥っている子が他にもいたということ。
彼女たちも借金を返済するために八百万姦の世界で働いてるのです。
そして、彼女たちによると、借金返済さえすれば元の世界に戻ることができると言います。
そのためには神様たちの相手をしてお金を稼がないといけないのです。
これはきついことですが、きちんと働いていれば必ず帰れるという情報は友里恵の希望の光となります。
しかし、それがいつになるのかは友里恵にもわかりません。
何故なら借金額自体を友里恵も知らないのです。
八百万姦の住人たちがその気なら友里恵をだますことも簡単なのです。
ですが、それを信じるしかないのが現在の友里恵なのです。

もうどうすることもできないほど困った状況なのですが、友里恵は無事に元の世界に変える事ができるのでしょうか?
それを知る事ができるのは八百万姦の住人だけなのです。

つゆ籠り 濡れ透け巫女

つゆ籠り 濡れ透け巫女はある雨の日に出会った巫女さんの物語です。

就職祈願に神社に立ち寄った男が出会ったのは可愛い巫女さんでした。
彼女はユリの花を取りにっていたらしく、全身びしょ濡れ。
それでも参拝に来た男を見つけて優しく微笑んでくれます。
「子宝祈願ですね?いい子が授かりますように!」

ん・・・?
子宝?
どうやらここは子宝祈願をする場所であり、就職祈願は受けていなかったようです。
あまりの間抜けさにがっかりする男ですが、可愛い巫女さんに眼を奪われっぱなしです。
・・・そんなことしてるから就職できないのだよ

しかし、巫女さんは本当に可愛く、可憐な子でした。
傘もささずにユリを取に言ったせいか、巫女服はびしょ濡れ。
濡れた巫女服にうっすらと白い素肌が透けています。

その瞬間、男は就職などどうでもよくなってしまいます。
男の目的は目の前の巫女さんとエッチすること!
「子宝祈願に来たんですね」なんて言われたら巫女さんと子作りしたくなってしまったのです。

突然のことに反応ができない巫女さん。
そのまま建物の中に引きずり込まれてしまいます。
建物の中で濡れた巫女服をはぎ取られてしまう濡れ透け巫女さん。
巫女服の上からでは判らなかったのですが、彼女は結構な巨乳です。

おっぱいやアソコを舐めまくっているうちに別の意味で濡れてきます。
男は濡れてきた巫女さんの初めてを奪い取り、そのままナカに出しまくります。

つゆ籠りというタイトル通り、御堂の中にこもってヤリまくる男と巫女さん。
ドロドロにされて濡れた巫女さんは心が折れてしまい快楽をおねだりするように・・・
全編を通して半脱ぎの巫女服が巫女さんの可愛さと可憐さを増幅してくれます。

濡れ透け巫女さんのつゆ籠りはこちら
つゆ籠り 濡れ透け巫女【ハイエロ】

飼育小屋少女

ある田舎に赴任してきた男性教師が主人公の漫画です。
彼の任地は何の変哲もない田舎だったはずでした。

しかし、その土地には彼が見たこともない「獣」がいたのです。
その「獣」は人間そっくり。
外見は人間そのものですが、言葉はしゃべれず、人間とは明確に区別されていました。
その「獣」はおとなしいためか、鶏のような感覚で飼われており、彼が赴任した学校でも飼育小屋で飼われていたのです。

彼がみた「獣」の名前はミミ。
一見すると少女と見分けがつかないのですが、学校を案内してくれた先任者は「獣ですよ」と言って気にしていません。
しかし、彼はその「獣」ミミに一目ぼれしてしまったのです。
ミミは小柄で胸も小さいのですが、つぶらな瞳と子供っぽい表情がとにかく可愛かったのです。
しかし、ミミはこの土地ではニワトリのような存在。
飼育小屋で寝起きして、雄と交尾して過ごす毎日だったのです。
彼は抗議しようとしますが、都会でも学校で飼っているニワトリが交尾していたところで誰も気にしません。
それと同じで彼の講義も無視されるか、さもなくば笑われるしかありません。

しかし、彼のミミに対する想いは日に日に高まっていきます。
学校が終わって見回りをしている彼は毎日のようにミミのいる飼育小屋によって少女の様子を見ていたのですが・・・
見れば見るほど人間そっくりの少女。
そんな少女が飼育小屋にいるというアンバランスさ。

何とかしてこの少女が欲しいと思った彼はある晩、飼育小屋に向かい、ミミに手を出してしまいます。
ミミも彼が来たことがうれしいらしく、彼を受け入れてくれるのですが・・・
背徳的で情熱的な教師と飼育小屋少女の恋はこちら

服従宣言がヤバ過ぎる

服従宣言
hukuzyu-sengen

著者:織田non

昔の情事の写真を見つけられてしまった人妻。
しかも悪いことに学生たちに見つかってしまいます。
もはや最悪と言っても異様な状況ですが、唯一の救いはまだ夫に見つかっていないことです。

しかし、これだけの人数に見つかってしまえばうわさが広がって夫に知られてしまうのも時間の問題です。
しかしそれだけは何としても回避したい人妻はある賭けに出るしかなくなります。
それは学生たちとの取引です。

学生たちの要求に応じる代わりに、写真を秘密にしておいてもらうことによって何とか秘匿をはかろうとおいものです。
しかしこれはもろ刃の剣であることは言うまでもありません。

下手すると学生たちにさらなる弱みを握られて悪い状況になりかねません。
それだけにいかに学生たちの要求をかわし、自分の要求を通すかがカギになります。
もちろん最終目的は写真を取り返して破棄してしまうことですが、学生たちがコピーを取っている可能性もあるので、どこまでうまくいくのか判りません。

しかし、やらないと夫にばれてしまうので、もはや逃げ道はありません。
消去法的な選択肢で学生たちとの取引を始めた人妻ですが・・・
世の中そんなに甘くありませんでした。
学生たちの方が1枚も2枚も上手だったのです。
結局取引に負けてしまった人妻は毎週金曜日に彼らに弄ばれてしまうことになります。

結局、服従宣言をさせられてしまった人妻はもう堕ちていくしかありません。

【林檎裁判】岩葉純希の漫画・画像紹介

林檎裁判はオオカミたちに食べられてしまった赤ずきんメイジーが復讐するダークファンタジー漫画です。

ringo-saiban
作者:岩葉純希

メイジーを食べたのは動物のオオカミではなく、実は下卑た男たち。
好き勝手に弄ばれたメイジーは復讐を決意することになるのですが・・・
何故かメイジーの魂は林檎の中に入ってしまいます。

そして時は巡り、現代。
女子校生・夜宵(やよい)とリンゴに封じ込められたメイジーが合間見えます。

夜宵はかつて男たちに襲われた経験があり、その際友達を見捨てて逃げてしまっています。
しかも、その友達はその後行方不明になって2年が過ぎてしまいます。

自分だけキレイな身体のまま逃げてしまったことを謝りたいと思う夜宵ですが、一向に消息がつかめないまま時間だけが過ぎていきます。
あの事件があってから明るかった夜宵は自分の殻に閉じこもってしまい、周囲からは暗い子と思われてしまっています。
しかし、抜群のスタイルと陰のある雰囲気が男子に人気となっているのも事実です。
そしてそれは女子の嫉妬を買ってしまいます。

女子たちは夜宵がレイ撮に襲われてしまえばいいのにと影口をたたきます。
この影口をきいていた夜宵はレイ撮という集団のことを知ってしまいます。
そして、このレイ撮が女の子たちを手当たり次第に襲っていることも・・・

(もしかしたら2年前、夜宵と友達を襲ったのはこのレイ撮かもしれない・・・)

そう思った夜宵はレイ撮影との接触を思いつきます。
思い詰めて家に帰った時、青森の親せきから林檎が届いたと母親が教えてくれます。
実はこの中の1つがレイジーの魂が入ったリンゴだったのです。

夜宵が手に取った途端、目を開く林檎。
夜宵は思わず林檎を投げ捨ててしまいます。

この変な林檎との出会いが夜宵の運命を変えることとなります。
夜宵はメイジーと共にオオカミ(=男たち)狩りに身を投じることとなります。

とはいえ、夜宵は普通の女の子。
オオカミたちに簡単に組み敷かれてしまい・・・!?