解放特区学園エンコー部の部活がすでにヤバいレベル

解放特区学園エンコー部は特別な解放特区内にある学園の部活を描いた漫画です。
タイトルにもなっている「解放特区」(開放特区ではない模様)は、あらゆる規則から解放された区画なのです。

科学技術が発達し、ほとんどすべての病気などが克服された時代になると、エッチを妨げるのは倫理観だとかそういったものだけになってきます。
しかし、いくら科学技術が発達したとはいえ、そういった倫理観まで捨て去ってしまってちゃんと社会として成り立つのか、という疑問は解消されませんでした。

そこで、行政は「解放特区」を作り、この特区内ではあらゆる規則が無効化されるとしたのです。
ちなみに、この解放特区は意外に広く、都市ひとつがすっぽりと収まるほか、海洋にも設定されて無人島なども含まれています。
要するに疑似的な都市国家をつくり、そこで壮大な実験を試みたのです。

ちなみに、この試みは目下のところうまくいっており、治安も良好で平和でエッチな街になっています。
作中で言及されているように、もともと普通の都市だったところを解放特区にしていしたので、最初はみんな戸惑ったようです。
特に解放特区内にある学園の制服はかなり過激なので、女の子たちは最初のうちはかなり戸惑ったようです。
しかし、みんな同じ格好をしていますし、あの時にやりやすいという理由で今では異論を唱える人はいません。
それに、制服以上に過激な服もたくさんあるので、みんな慣れてしまったのです。

解放特区学園のエンコー部はそんな過激の最先端を行くような部活であり、学内だけではなく、学外でもエンコーするようになっています。
もちろん、解放特区内だけですが・・・

この開放特区のすごいところは、何をしてもOkなのにきちんと秩序が保たれているところです。
尤もわざわざ治安を乱すようなことをしなくても、ほとんど事が出来てしまうのでお金さえあればこの開放特区は楽園と言ってもいいのかもしれません。
解放特区学園エンコー部はこちらから見れます。

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避は乗馬部の女子にイタズラしちゃったら大変なことになってしまった漫画です。

主人公は乗馬部で唯一の男子生徒で、他の部員は全てお嬢様。
男は一人だけなのでモテモテかというと現実は真逆で、アゴで使われる下っ端の身分だったのです。
乗馬できるのは女子のみ。
主人公は馬にすら乗せてもらえないほど待遇が悪いです。
しかし、これを乗馬女子の問題とすることはできません。
なぜなら、主人公は言われたことを忘れているなど、かなり抜けているところがあったからです。

その日も乗馬用の鞍の清掃をしなければいけなのですが、部長の天王寺さんに指摘されるまで忘れていたのです。
今日中にやっておくようにと言われて渋々作業をする主人公。
みんなが帰った後も必死に作業してようやくあと2つというところまで来ます。

残っている鞍は天王寺さんとナマイキ後輩の都ちゃんのものです。
都ちゃんには毎日のように蹴られたりしているので正直ムカついていたのですが、体つきは1、2を争うほどエロいのも事実です。
(あの子たちの騎乗位って気持ちいいんだろうな)
なんて思っていた時、清掃用具の中にあるアイテムを見つけます。

それは馬用興奮剤。
なぜこんなものが清掃用具に混じっているのかは不明ですが、この興奮剤はクリームタイプなのでワックス代わりに鞍に塗りこめそうです。
ふとイタズラ心に火がついた主人公。
本当に天王寺さんと都ちゃんの鞍に馬用興奮剤を塗り込んでしまいます。

翌日、そんなイタズラをしたことも忘れていたのですが、乗馬している都ちゃんの様子がおかしいことに気が付きます。
乗馬の仕方も変ですし、よく見ると鞍がびしょびしょ。
なんと都ちゃんは騎乗したときの馬の振動で感じていたのです!

どうやらワックス代わりに使った興奮剤が効果を発揮したようです。
しかし、効きすぎてしまって都ちゃんは乗馬どころではありません。
仕方なく都ちゃんをバックヤードに連れていく主人公。
しかし、馬用興奮剤の効力はとんでもなく、都ちゃんは興奮しまくりです。

おねだりしてくる都ちゃんが可愛すぎてつい手を出してしまう主人公。
なんと都ちゃんは騎乗位でやりたがるのです。
乗馬女子ってエッチの時もこの体位が好きなんですかね?
しかも都ちゃんの騎乗位はエロすぎて発射不可避なのです!

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避